ソースコードに表示されるWordPressのバージョン情報を非表示にする方法として、以前に紹介させていただいたSecure WordPressなどのプラグインを使う方法もありますが、
今回はプラグインは利用せずに、functions.phpを編集してバージョン情報を隠す方法を紹介させていただきます。
WordPressのバージョンを非表示にする
WordPressをインストールすると、ソースコードの<head>タグ内に、以下のようなバージョン情報が出力されます。<meta name=”generator” content=”WordPress 4.0″>
このバージョン情報を非表示にするには、ご利用のテーマのfunctions.php に以下のコードを追記します。
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